*『日本へのカンコクとチューコク。』 領土や教科書の問題などで、韓国や中国が反発を強めていることについてのシャレ。 その後、勧告や忠告とは言えない位両国での反日活動は広がっているようだが、国連の常任理事国入りを目指す日本は、どこか顔色を窺うような対応が続いている。
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